最先端のがん治療・がん予防・「免疫細胞BAK療法」のきぼうの杜クリニック

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がん細胞は増殖力が高く、次々に増殖を繰り返し、腫瘍を大きくします。ところが、がん幹細胞はある程度増殖すると休眠期間に入り、ほとんど増殖しなくなります。多くの抗がん剤は、がん細胞の高い増殖力を標的としている為、がん幹細胞には効果がないと考えられています。このため、抗がん剤によってがん組織の大部分を占めるがん細胞が死滅し、見た目上がん組織は縮小しますが、がん幹細胞は残存しており、再び増殖を開始して再発が起こるのです。また、転移した臓器でがん幹細胞やがん細胞を含む組織を形成することも、がんの転移にはがん幹細胞が関与していることを示唆しています。このがん幹細胞を含むがんの転移・再発リスクを予見するための検査がCTC(血中循環腫瘍細胞)検査です。

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「がん細胞」は、正常な細胞より成長が早いため、多くの酸素と栄養と必要とし、自ら血管を新生して酸素と栄養を奪い合っています。その際にがん細胞の一部が血管に入り込みます。それが毛中循環腫瘍細胞(CTC)です。CTCの検出により、超早期のがんの転移・再発を知ることができます。
また原発がんの発症するリスクを予見できると期待されています。

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治療にあたってご注意いただきたいこと

治療の対象となる方

免疫細胞BAK療法では、血液中の免疫細胞を培養するため、白血病や悪性リンパ腫など血液のがんを除いた全固形がんの治療を行っております。また、HIV・HTLVウィルス陽性の方については、お断りさせていただいております。B型・C型肝炎ウィルス陽性の方は治療が可能です。

副作用が少ない治療法です

免疫細胞BAK療法は、培養の最終段階で活性化処理に使用する薬剤を取り除き、患者さま自身の免疫細胞だけを戻すので、副作用が少ない治療法です。
一過性のものとして、投与した当日、まれに38度台まで発熱する場合がありますが、数時間以内には平熱に戻ります。これは、NK細胞も含めたCD56陽性細胞が免疫を刺激するサイトカインを大量に放出することにより起こる現象です。

BAK療法は自由診療です

免疫細胞BAK療法は、公的保険が適用されない自由診療となるため、治療費は全額自己負担となります。医療費控除は適用となる場合があります。
実際に治療を受ける医療機関により、治療にかかる費用が異なる場合があります。詳しくは下記までお問い合わせください。

お問い合わせ窓口

フリーダイヤル 0120-898-834(携帯電話・PHS可)  受付時間 月曜~金曜 9:00~17:00(祝日を除く)

メール自動返信による治療費用のご案内もしております。下記のお問い合わせフォームにメールアドレスをご記入の上、送信ボタンを押してください。(メール自動返信)

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例)bak@kibou-mori.jp

治療責任者

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